カテゴリ:身の回りからPRを考える( 51 )

顧客アンケートの回収率を高める「料金受取人払」ハガキ その1(おすすめ理由)

5年後のなりたい未来をつくる事業化コンサルタイトの和田美香です。
ご訪問、ありがとうございます。

お客様アンケートを実施している店舗さまでも、もっと回収率をあげたいとお考えのとき、是非ご検討いただきたいのが、「料金受取人払」のハガキ方式です。

ある美容室様で、お客様アンケートの実施をご提案し、最初の1年間程はアンケート回収率もとてもよかったので、いろいろいい方向へ向いていました。

*お客様の声を、スタッフのモチベーションアップにつなげる評価のひとつ、コミュニケーション手段のひとつにする
*お客様の声を、現場改善につなげ、さらなる顧客との絆づくりに役立てる
*お客様の声を、新規顧客獲得のためのツールで、信頼性向上のための材料として役立てる

ESにも、CSにも、投資にも役立つ顧客アンケートなので、ぜひ続けていただきたかったのですが、顧客アンケートの導入2年目ぐらいから、だんだん回収枚数が減ってきました。

リピート顧客から飽きられてきたとスタッフが感じとりはじめ、店内でなかなかおすすめしにくくなってきたというのが理由のようです。

そこで、目先を変え、「料金受取人払い」のプレゼントつきハガキにてアンケートをお願いすることに。

すると、回収率も、店内で書いていただいていたときぐらいにぐんとアップ。

アンケートは、顧客とのつながりの生命線なので、工夫を重ねて続けていただきたいです。

「料金受取人払い」は大企業でなくても、ちいさなお店も規模関係なく始められます。

次回は、「料金受取人払い」をはじめるはじめ方について、お伝えしますね。

みかんぐみ株式会社
和田美香

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by prsoudan | 2015-05-18 14:37 | 身の回りからPRを考える

ボレロビオ店舗内覧会への御来場ありがとうございました

好きなことをして好きな人に顧客になってもらうブランドコンサルタントの和田美香です。
ご訪問、ありがとうございます。

ボレロビオの店舗内覧会へのご招待状を近隣のかた限定で出させていただいていました。

きちんとした挨拶状の形式にのっとって、封筒をつくり、挨拶状を印刷して、プレゼントのご案内も盛り込みました。

内覧会当日の4月10日は、くもりのすこし寒い天気でした。

当初は、お昼間の開催時間3時間のイベントのあいだに、30名様ぐらいのご来場があればありがたいなあと想定していたのでした。

準備期間中は、ドキドキでした。

来場者さんがいらっしゃらなくて、閑散としてさみしかったらどうしよう。
ああ、さくらで誰かを呼ばなくてはならないだろうか? でも、誰も結局さくらのお願いで呼ばなかったなあとか。
ああ、お客さんが100名ほどいらっしゃりすぎてプレゼントが足りなかったらどうしよう、とか。

蓋をあけてみたら、内覧会にはおかげさまで、挨拶状DMで7%のもどりの大盛況。
プレゼントも少し多めにご用意していたので、みなさまに持ち帰っていただけ、喜んでいただけました。
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立地にあわせた店舗オープン告知の新しい試みとして、ご相談者のみなさまにも、この経験お伝えしてゆきたいです。

国立の美容室ボレロビオホームページできました!ごらんください。

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和田美香

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by prsoudan | 2015-04-13 16:02 | 身の回りからPRを考える

ポイントカードは何のためにつくるか? カードを有効に働かせるために必要なこと。

好きなことをして好きな人に顧客になってもらうブランドコンサルタントの和田美香です。
こんにちは。

サロン店舗開業のお手伝いさせていただいておりますなかで、ポイントカードを開業時に準備されるサロン様率ほぼ100%です。

経営者様は、「ポイントカードはつくらなければならない」と思っておられ、必要だからと作成依頼されます。

ですが、何のためにつくるのか?という点について、あなたはどうお考えですか?

開業前の方に質問させていただくと、「お客様に、リピートしていただくため」とお答え。

はい、正解です。

新規来店客を、再来店、再再来店していただき、固定客になってもらい、ひいてはお店のファンになってもらって、愛顧を高めていただき、一人のお客様からの生涯売上を最大化するためです。

ですが、リピートしていただくために、「スタンプをあつめていただいてプレゼントが出ることが、リピートの誘因になる」とお考えになられている方も多くおられます。

この点は、不正解です。

プレゼントが出るぐらいに再来店いただいている固定客様は、プレゼントが欲しいためにリピートしているのではありません。

ポイントカードを、顧客の再来店に有効に活かすためには、顧客カルテや顧客情報と連動した顧客管理、ならびにその情報分析をもとにしたリピートのための施策を実行することが必要です。

ポイントカードをつくって顧客に渡し、スタンプを押しさえすれば、リピートしてもらえるとお考えの場合は、カード制作費が無駄になります。

スタンプを押すことしか考えておられないようでしたら、つくらなくてもいいぐらいです。

リピートを促すための施策を、顧客情報と連動して計画実行する道筋まず考えてみて下さい。

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by prsoudan | 2014-11-17 13:36 | 身の回りからPRを考える

サービスも、ネーミングで価値がアップします

好きなことをして好きな人に顧客になってもらうブランドコンサルタントの和田美香です。
こんにちは。

あるお店で、こんな素敵なシャンプーのお名前つけておられました。

「おひるねシャンプー」

対象は、近隣のお勤めの方。
内容は、勤務中のランチタイムのなかで、うとうととする時間をすごしていただけるシャンプーのご提供(ドライは、ご自分でやっていただく方式)。

実際のご利用は、ランチタイムだけではなく、外回りでちょっと時間が空いたという方も、ご利用があるとのことです。

駅近で、ビジネス街にある店舗ならではの、ネーミングの工夫素敵ですね。

仮眠したいけれど、ネットカフェにいくのはちょっとためらわれる、身体によいことしたい、という層を取り込むのに成功しているネーミングです。

あなたのサロンの、リラクゼーションメニューも、時間の長さや、使用シャンプー名のサービスメニューにせず、どんな価値を提供するかをわかりやすく示すメニュー名にされること、おすすめします。

みかんぐみでは、好きな人にかこまれて1千万円の年収を得る仕事をするためのブランド化のお手伝いしております。
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by prsoudan | 2014-10-27 11:43 | 身の回りからPRを考える

facebookページ活用を美容室の集客でおすすめする理由 その2

こんにちは、ブランドづくりコンサルタントの和田美香です。

先週のその1にひきつづき、facebookが集客に効く具体的なメリットその2。

「検索画面で、facebook頁への入口も並ぶため、ブランド名の占有度が同一画面上で高まり、視聴者のなかでブランド認知が高まる」

たとえば、わが社の例をあげてみます。

「はじめての美容室独立開業工事110番」が、公式頁の名称です。

facebook頁でも同じ名前の頁をたちあげています。

サイト名で検索すると、当然のことながら、1番目は、弊社公式サイトが。

ここまでは当たり前と思われるかもしれません。

さらに3番目に弊社facebook頁が、次いで、YouTubeの頁、twitterの頁、exciteブログの頁とならび、いずれも、弊社コンテンツへの入口が1ページ目の90%を占めます。

弊社ブランド名は、知らない人にとって1度みただけでは、「へえ」ぐらいの感覚しかありません。

ですが、弊社ブランド名で占められている検索画面に最初に出会った人の立場でながめてみてください。

「あちらでも、こちらでも情報が発信されている」ことによって、名前露出が多いと、見た目から安心感を与えます。

なので、facebook頁の作成をおすすめするわけです。

ここから集客するという具体的な手法や理由は、また別の機会の投稿としますが、ひとまず、「まだfacebook頁を作成するかどうかなやんでいる」段階の方に、お役にたてると嬉しいです。

みかんぐみでは、安くしないで高付加価値で集客する、ブランド化のお手伝いしております。
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by prsoudan | 2014-07-07 09:43 | 身の回りからPRを考える

サロン集客は、自分が広告塔という考え

こんにちは、ブランドづくりプロデューサーの和田美香です。

売上の高い人気美容師さんは、全員、美男美女です。
全員です。

素敵~
こんな風になりたい~
と、お客様からみて、あこがれられるキラキラの要素をお持ちです。

ちなみに、和田がここでいう「売上の高い人気の美容師さん」とは、月お一人で200万円以上の売上を毎月出す顧客をかかえておらえる方です。

先日も、弊社ホームページに掲載させていただくためにインタヴューさせていただいた女性オーナーさんは、ぴかぴかの素敵な笑顔の方です。

わけへだてなく、幸せな笑顔にしてくださります。

わたしも、スタイリストではありませんが、こんな女性に一歩でも近づきたいなと強く思いました。

ちなみに、同じようなことを、コチラの本でも著者が伝えてくれてます。


美容室「店販」の教科書 (DO BOOKS)

店販 についての本ですが、スタイリストさんの、在り方全般にまで適応できる考えだとわたしは考えています。

「憧れ」や「なりたい像」の対象になれる自分でいましょう~!


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by prsoudan | 2013-11-25 07:38 | 身の回りからPRを考える

美容室で、初めて声をかけられて嬉しかった言葉

こんにちは、ブランドづくりプロデューサーの和田美香です。

わたくしごとですが、トイレに近い人種です。

美容室では、カットの1時間から1時間半の短い時間でも、トイレのお世話になりたいぐらいです。

でも、我慢してお店を出てしまうこともままあります。

トイレへゆかせてくださいと言うタイミングをなかなか図りずらいからです。

そんなあ、トイレぐらい、遠慮せずに行って下さいよ!とサロンの皆様は思われますよね。

でも、反対に、お客様となって他人様のお宅へ伺う時のことを想像してみて下さい。

ちょっとぐらいなら我慢してしまいませんか?



で、いま通っている美容室で気にいっているひとつの理由は、トイレです。

「トイレ行かれますか?」とシャンプーのときに声をかけてもらえたからです。

その日は、カットだけでお世話になっておりました。

初めてトイレについて、美容室のスタッフさんから声をかけてもらえたのです。

あ、いま行っとかないと、もう帰り際にはトイレに行きたいなんて言えないなあとおもったら、「はい、いきます」と答えられました。



なんてことない会話です。

でも、「トイレに行かれますか?」の一言。

とっても嬉しくて、とってもありがたいことばでした。

何度目に通っても、どのスタッフさんでも、パーマのときだったら2回以上、「トイレへ行かれますか」と聞いてもらえます。

快適です。


こんな、あたりまえのような、でも、かけてもらったら嬉しい言葉、探せばまだまだありそうですね。

探すコツは、あなた自身の体験を振り返ってみると、みつけていただきやすいです。


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by prsoudan | 2013-11-11 08:58 | 身の回りからPRを考える

ヘアサロンでまだ取り組みが少ないけれど有効。既存顧客との絆をより深める方法

こんにちは、ブランド店舗開業プロデューサーの和田美香です。

サロンに足を運んで下さる既存のお客様に、ずっと浮気されずに、自分のサロンへ通い続けて頂きたい。
そのための方法を、サロンオーナー様のみなさま考えておられます。

たとえば、ニュースレターを書く。
お礼状を、毎回、手書きのハガキで出す。
お誘い状を、毎回手書きのハガキで出す。
メールマガジンを発行する。
ブログを書く、SNSを利用するなどなど。

もっとダイレクトにファンになってもらう方法があります。
それは、お客様同士が仲良くなってコミュニティーができるようにすること。
コミュニティーに入ってもらえれば、お店との関係性は単なる顧客ではなく、仲間になり、より強い関係になります。

具体的には、お客様限定のイベント開催が効きます。
あるサロン様では、お客様限定のメイク講習会を定期的に開催されています。
メイク講習会は、お茶菓子まで出るという、サロン風な感じで運営されています。
何度出席しても構わないので、お肌のお手入れの悩みを解決してもらったり、日頃のメイク方法が我流になっておかしくなっていないか定期的にチェックしてもらえるのが人気というのは建前で、実は、美容についてのテーマでおしゃべりする仲間がいるのが楽しいようです。

このサロン様の顧客分析では、メイクの講習会に来て下さるお客様は、最上得意客様の分類になられます。

ということで、最上得意客は、放っておいても、自店に来て下さると思わずに、どうかイベント開催やコミュニティーづくりでケアしてくださいね。
また、既存顧客を最上得意客に引き上げる策としても、コミュニティーづくりぜひお勧めしたいです。

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by prsoudan | 2013-10-21 07:19 | 身の回りからPRを考える

自分の嫌いな集客方法はサロン広告では使わない

こんにちは、「行列ができる美容室のPR相談所」の和田美香です。

夏のバーゲンセールの案内ハガキがじゃんじゃん届く季節になりましたね。

美容室でも、サロン店販商品の販売拡大を狙って、さまざまなセールスプロモーションを組まれる時期でもありご案内ハガキを出されたり、ホームページでご案内されたり、ニュースレターやメルマガでご案内されたりと、いろいろなところで、キャンペーンのご案内を表現されると思います。

そのときの表現の仕方で気を付けて頂きたい事がひとつあります。

それは、「自分の嫌いなキャンペーン表現方法は使わない」ということです。
なぜか、「お客さまは、自分と似た人が多い」からです。

たとえば、わたしは、「最大70%オフ」という表現が嫌いです。
なぜなら、「うわあ、70%オフだったら、すごいなあ」と思ってお店へいったとしても、実際には70%オフの商品はほんの一部で、残りは、実は20%オフ程度の商品が多い場合、「だまされた感」がすごく残るからです。
「最大」と表現されているので、1部きちんと70%割引されているので嘘ではないのですが、勝手に「お店のほとんどが70%オフ」かと想像しがちです。

あなたにも、嫌いな表現ありますよね。

どんなに他店で効果があると聞いていても、その手法は使わない方が吉です。

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和田美香

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by prsoudan | 2013-06-24 06:29 | 身の回りからPRを考える

サロンの店販商品は、あなたとの「つながり」

こんにちは、「行列ができる美容室のPR相談所」の和田美香です。

お客さま先のサロン商品やサービスをつい使ってしまう和田です。

店販商品の売上アップを具体的にお手伝いしていると、つい、自分の体験を語ってしまいます。

「商品を買って下さるという行為は、あなたとのつながりを、別のかたちであらわすもの」

つながりには、いろんな形があります。

だから、入りたてのアシスタントの方でも、ベテランのスタイリストさんでも、いろんなかたちで、お客さまお一人お一人とつながれるわけです。

「この方とつながりたい」という純粋な気持ちがあれば。

たとえば、
「応援してあげるわ」という気持ちになってもらうのも、つながり。
「あなたのこと美の師匠として尊敬してるわ」というのも、つながり。
「会話のなかであなたから教えてもらうことは、情報源として重要なの」というのも、つながり。

「この方」が自分とどんな「つながり」の気持ちをもってくださているか自覚するだけで、おすすめする仕方や商品が変わってきます。

つながりのかたち、選挙なら、あなたに一票いれてくださる気持ち。大切にしたいですね。

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by prsoudan | 2013-06-03 18:19 | 身の回りからPRを考える